参加者の声

各年のスタディ・ツアー参加者のツアー後のレポートを掲載しています。
ぜひご覧ください。

2018年参加者 12名

金森 早紀さん(当時:総合グローバル学部 4年生)

タイトル:私はやっぱり難民支援を仕事にしたい
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石塚 花音さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:友人ができるということ
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小木 雄太さん(当時:言語文化部 4年生)

タイトル:彼ら/彼女らの日常
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吉田 梨乃さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:「日常」と「居場所」
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田中 紫穂さん(当時:経済学部 3年生)

タイトル:自分の中の正義とは何か
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福岡 梨奈さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:旅を通して見えたもの
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茂野 新太さん(当時:法学部 3年生)

タイトル:紛争下に友だちが住んでいるということ
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平田 すみれさん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:イスラエル・パレスチナでの出会いから
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東沢 虹呼里さん(当時:アジア太平洋学部 3年生)

タイトル:願うだけじゃ、平和は叶えられない
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宮川 大輝さん(当時:国際社会学部 4年生)

タイトル:一筋縄ではいかない「平和」
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渡邉 はなさん(当時:学芸学部 1年生)

タイトル:外を見て内を知る
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小俣 麻美さん(当時:国際経済学部 2年生)

タイトル:スタディ・ツアーを終えて
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2017年参加者 5名

高田 結生さん(当時:国際関係学部 2年生)

タイトル:念願の地『イスラエル・パレスチナ』に行って
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佐田 さつきさん(当時:海外留学科 1年生)

タイトル:『観光旅行』ではわからないイスラエルとパレスチナの現実
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阿部 遥さん(当時:医学部 4年生)

タイトル:平和に続く道への手がかりを探して
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東條 慎之佑さん(当時:グローバル地域文化学部 4年生)

タイトル:『平和』についてもう一度考え直す
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原田 直美さん(当時:学芸学部国際関係学科 3年生)

タイトル:イスラエル・パレスチナのイメージを変えた10日間
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