参加者の声

各年のスタディ・ツアー参加者のツアー後のレポートを掲載しています。
ぜひご覧ください。

2019年参加者 11名

古川 遥さん(当時:学芸学部 1年生)

タイトル:小さくても、できることに目を向けてみること
全文を見る

山田 百華さん(当時:現代国際学部 4年生)

タイトル:知ることの大切さ、変えることの難しさ
全文を見る

山田 涼華さん(当時:教養学部 1年生)

タイトル:「願う」以上のことができるように
全文を見る

ウェン ユウシャンさん(当時:総合グローバル学部 3年生)

タイトル:帰って来て思うこと
全文を見る

須田 彩佳さん(当時:教養学部 2年生)

タイトル:スタディ・ツアーを振り返る
全文を見る

伊藤 友香さん(当時:法学部 4年生)

タイトル:紛争下に生きるということ
全文を見る

秋山 佳穂さん(当時:工学システム学類 3年生)

タイトル:聖地を想う
全文を見る

塚本 麻衣さん(当時:法学部 4年生)

タイトル:無力感を大事に
全文を見る

鏡原 えりさん(当時:社会人)

タイトル:幸福とはなにか
全文を見る

池上 遥さん(当時:社会人)

タイトル:イスラエル・パレスチナ問題の根深さを知った10日間
全文を見る

2018年参加者 12名

金森 早紀さん(当時:総合グローバル学部 4年生)

タイトル:私はやっぱり難民支援を仕事にしたい
全文を見る

石塚 花音さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:友人ができるということ
全文を見る

小木 雄太さん(当時:言語文化部 4年生)

タイトル:彼ら/彼女らの日常
全文を見る

吉田 梨乃さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:「日常」と「居場所」
全文を見る

田中 紫穂さん(当時:経済学部 3年生)

タイトル:自分の中の正義とは何か
全文を見る

福岡 梨奈さん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:旅を通して見えたもの
全文を見る

茂野 新太さん(当時:法学部 3年生)

タイトル:紛争下に友だちが住んでいるということ
全文を見る

平田 すみれさん(当時:総合グローバル学部 2年生)

タイトル:イスラエル・パレスチナでの出会いから
全文を見る

東沢 虹呼里さん(当時:アジア太平洋学部 3年生)

タイトル:願うだけじゃ、平和は叶えられない
全文を見る

宮川 大輝さん(当時:国際社会学部 4年生)

タイトル:一筋縄ではいかない「平和」
全文を見る

渡邉 はなさん(当時:学芸学部 1年生)

タイトル:外を見て内を知る
全文を見る

小俣 麻美さん(当時:国際経済学部 2年生)

タイトル:スタディ・ツアーを終えて
全文を見る

2017年参加者 5名

高田 結生さん(当時:国際関係学部 2年生)

タイトル:念願の地『イスラエル・パレスチナ』に行って
全文を見る

佐田 さつきさん(当時:海外留学科 1年生)

タイトル:『観光旅行』ではわからないイスラエルとパレスチナの現実
全文を見る

阿部 遥さん(当時:医学部 4年生)

タイトル:平和に続く道への手がかりを探して
全文を見る

東條 慎之佑さん(当時:グローバル地域文化学部 4年生)

タイトル:『平和』についてもう一度考え直す
全文を見る

原田 直美さん(当時:学芸学部国際関係学科 3年生)

タイトル:イスラエル・パレスチナのイメージを変えた10日間
全文を見る